フルフラットキーボードカバー・PURE WRAP KEY貼り方コツ【MacBook12オススメキーボードカバー】

Mac
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もち(@dailymochiblog)だよ〜ん!

 

この記事では、

 

macbookのキーボードカバーPURE WRAP KEY貼るのが難しいみたいだけど…うまく貼るコツないのかな?

 

そんなあなたに疑問に答えて行きます!

貼る前の準備|商品に汚れていている、汚い?

確かにうっすら汚れがついているように見えた。(写真で確認するのが難しいくらいうっすら)

 

貼り付け前アルコールで拭き取ってから貼り付けることで、きになる様な汚れは取り除いた状態で貼り付けられた。

 

手元にこの手を綺麗にするようのアルコールをティッシュにつけてふきふきしました。

神経質でない人であれば、カバーの材質自体が曇っているものなので気にならないと思うよ!

 

綺麗に貼れない…ゴミになった…本当に貼るの難しいの?

この商品は貼るのが難しいことでも有名みたいだけど、

 

確かにちょっと難しかった。

 

しかし、少しくらいの貼り直しなら可能なので落ち着いてゆっくり作業すれば綺麗に貼れると思う。

 

ここでは、もちが気付いた2つのポイントを載せておくね!

 

ポイント①

 

 

ポイント②

最後のラインはピンセットを使ってシールカバーを剥がすとミスしにくい。

(無理に指を突っ込んでシワを作ることを防ぐことができます。)

 

ゴミは入り込みそう?

これについては、確かに入りそう。

4隅&タッチパッドあたりに隙間があるのでゴミが入りこむ余地はある。

 

隙間があるので入りこむ可能性はあるけど、そんなにほこりぽいところで無ければ気にしなくていい気がする。

 

この辺についてはまだ貼ったばかりなので後日追加で記載します。

 

打ち心地

キーボードカバーをまるで付けていないみたい!見た目はちょっと白く曇る感じだけどキーボードバックライトもしっかり見えるので暗闇でも使用も問題なし!

 

心配な事

・かなり薄いので伸びがかなり心配

・液体をこぼした時隙間から入らないか心配(キーボードの前にタッチパッドが壊れるか…)

 

 

さいごに

この記事では、

macbookのキーボードカバーPURE WRAP KEY貼るのが難しいみたいだけど…うまく貼るコツないのかな?
  1.  汚れをアルコールで拭き取る
  2. 折れ目がついた部分から剥がす
  3. 最後のラインはピンセットを使う

これを実行することで失敗することがかなり減るはず!

そんじゃ、ゆっくり落ち着いて作業して見てね!

できるよ!

 

 

<追記 2018/3/17>

ディスプレーにうっすら跡がつくのが唯一の欠点かな〜

3ヵ月たってもいまだに打ちやすさはいまだに抜群!

 

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